Murash FC
Player Ranking
RANK は太田監督による現在の評価順位です。固定ではなく、練習と試合のパフォーマンス次第で上がりも下がりもします。GKは別枠で評価されます。
▲ ▼ は2026年5月からの変動です。
2026年6月
最新5月の最終選考時と比べて、コンディション・準備・練習への姿勢・合宿への熱量が全体的に向上。「良い集団になってきている」という手応えのもと、意識面の底上げを前提に評価を行った。
審査対象
- /6月10日 初回練習(相模原)
- /6月25〜26日 河口湖合宿
- 1 ±0#1 DF
KOUGA
KOUGA YOKOYAMA
- 2 ±0#2 FW
SHUNSUKE
SHUNSUKE MIYAUCHI
- 3 ±0#3 MF
KOKI
KOKI KIDO
- 4 ▲1#4 DF
AGATA
SHOHEI AGATA
- 5 ▲2#5 FW
REO
REO UMETSU
1vs1〜3vs3の少人数で圧倒的な存在感。サッカーIQが高く、誰とでも合わせられる。「レオがいないと回らない」場面もあり、セレクション時から印象が大きく向上した。
- 6 ▼2#6 MF
HAKO
YUYA HAKOZAKI
順位は下げたが、チーム内での重要度は依然として高い。他の選手が伸びた影響が大きく、少人数でも守備強度は健在。本来は大人数の練習でこそ良さが出るタイプで、雨天で大人数の練習が組めなかったことも響いた。
- 7 ▼1#7 MF
NAKASHUN
SHUNSUKE NAKAMURA
- 8 ▲2#8 MF
YAMATO
YAMATO HAYASHIDA
守備強度に加えて、人間性・誠実さ・謙虚さも高く評価。プレー面だけではない部分がチームに効いている。
- 9 ±0#9 MF
MASANOBU
MASANOBU EGAWA
- 10 ▲2#10 MF
FUMIYA
FUMIYA SHIRAISHI
- 11 ▼3#11 MF
HEIHEI
RYOHEI ODA
順位は下げたが、能力の評価は変わらず高い。適正ポジションと起用方法にまだ答えが出ておらず、強みを引き出せていない。本人のパフォーマンス不足ではなく、スタッフ側の課題として捉えている。
- 12 ▼1#12 MF
TOSHIYA
TOSHIYA MIYASHITA
能力そのものは高く評価している。一方でピッチ外の姿勢にはまだ課題が残る。チームへの影響力がある立場だからこそ、ピッチ内外の両面を評価の対象とする。スタッフ全員でサポートし、成長を促していく。
- 13 ±0#13 MF
SHIGE
KEISUKE SHIGENOBU
- 14 ±0#14 FW
MITSURU
MITSURU TANIDA
怪我のため6月は練習に参加できず。本人とは連絡を取り合っており、イタリア遠征までの復帰を見込む。
Goalkeeper — 別枠評価